鈴木宣利のマーケティング支援室
  「大きな魚を捕まえろ!」

TOPICS 1
鈴木宣利のマーケティング読本「COACHがGUCCIより売れてるって、本当ですか?」
amazonランキング ビジネス部門にて1位になりました。
 
TOPICS 2
マーケティング
センスアップ フォーラム

マーケティング センスアップのための情報、セミナー情報、良質なビジネス書情などを無料でご提供します。
今ご登録していただくと、特別レポート「見込み客を10倍アップする5つのファクター」
をダウンロードできます。

NEWS
過去のニュース

あなたの会社は、見込客を発掘できていますか?
■ マーケティング力をつけるには、見込客発掘が大事な理由

二人の経営者が、ヨーイどんで会社をスタートさせました。
しかも、同じ事業内容で、扱う商品も、サービスも同じだとしましょう。さて、質問です。
この二人の経営者は、どちらが勝者で、どちらかが敗者になっているのでしょうか。

同じ事業の場合、その事業のマーケットの大きさは同じです。
顧客も同じため、市場のパイを奪い合わなければなりません。
魚釣りに例えると、湖にいる魚の量は変わりません。
そこで魚を釣る人は、同じ湖で釣ります。

違う条件は、いつ、どこで釣るか、そしてどんなエサを用意するか。そう、釣る人の技術次第で、大きな魚を捕まえることもできれば、小さな魚しか釣れない場合もあるのです。

この違いが、実はマーケティング力の違いのひとつです。
だから、すべての企業は、マーケティング力をつけなければなりません。しかし、マーケティングといっても企業活動に関わるすべてが含まれるので、どこをどう強くすればいいか難しい問題です。

そこで、このサイトでは、見込客発掘に力を入れていくことを提案しています。なぜ、見込客発掘なのでしょうか。

それは、企業活動を行う上で、まず自社の商品なり、サービスを必要とする人がいなければ事業はスタートできません。
必要とする人が少なければ、いつかは売上も減少し、負のスパイラルになります。

だから、最低限お客様の確保が急務になります。
少なくてもいいという業種はありません。
なぜなら、固定客(得意客)は、いつまでも固定しているわけではないからです。

そう、あなたの車は、ずっと同じ自動車メーカーのものですか。
あなたの携帯電話は、ずっと同じメーカー製のものですか。
あなたは、同じスポーツクラブを何年も通い続けていますか。
多少の浮気は考えるのではないでしょうか。

だから、見込客発掘するということは、企業維持のための永遠の課題なのです。

まずは、この見込客発掘のノウハウをつかんでください。

販売促進で見込客獲得 | 展示会で見込客獲得 | セミナーで見込客獲得 | ホームページで見込客獲得 | 
キャッチコピーで見込客獲得 | マーケティングセンスアップ方法